Y's beaconを使えば

プロモーションや
ガイダンスが
新しいかたちに
進化する

とは

今回開発した『 Y's Beacon 』とは、アイウェア型ウェアラブルデバイスのメーカーである株式会社テレパシージャパンのTelepathy Walkerを採用しビーコン端末から発信される信号を、アイウェア型ウェアラブルデバイスで受信することにより、ハンズフリーで直接情報を表示することができるアプリです。
商品や展示物の説明表示、施設案内、顧客の動線把握等、色々なサービスやデータ収集に応用できるソリューションサービスです。

でどんなことができるのか?

Beaconのエリア内に入った瞬間、予め指定した画像、動画、ガイドなどの情報をTelepathy Walkerに配信する事ができます。また、情報を送受信する範囲は長距離・中距離・短距離と任意に設定できるため、様々なシーンでご利用できます。

長距離・中距離・短距離と任意に設定できる

店内にBeaconを配置し様々な情報を配信できます。

観光地などの案内地図やいろんなところに配置出来て情報を配信できます。

使用しているデバイス

『Telepathy Walker』は次世代のアイウェア型ウェアラブルデバイスです。様々なビジネスシーンで活躍する『Telepathy Jumper』のウェアラブル技術を活用し、より軽量化・スリム化することで「いつでも、どこでも」直感的に楽しめる、気軽なウェアラブル体験を可能にしました。
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参考例


商品案内

商品にBeaconを設定し、商品説明の動画やスペックなどを流すことができる。


施設案内

WIFI-GPSを利用したMAP では、網羅されていない施設内の情報をBeacon を利用して、ガイドを行うことが可能。


観光案内

観光地にて、屋外、店舗にBeaconを設定して、スタンプラリーのような形での観光地案内を提供。


施設案内+なぞ解き

施設内に設置されたBeaconの電波を『Telepathy Walker』が受信して、施設の様々な案内ムービー、画像、マップなどが『Telepathy Walker』に表示することができます。


観光案内+なぞ解き

観光地でのY’s Beacon システムを利用した、なぞ解きゲーム+観光案内です。
様々な場所にBeaconセンサー端末を設置して、その場所にちなんだ案内動画などをTelepathyWalkerから再生することが出来ます。


博物館・美術館での案内

Telepathy Walkerを付けて展示物などの前に近づくとBeaconが反応して展示物の説明などの映像が流れます。

導入の流れ

お問い合わせ

まずは「お問い合わせ」からお問い合わせをお願い致します。

お打ち合わせ

お問い合わせの内容を元に実際の要望などをお伺いします。
構想を考え一緒に企画内容を決めていきます。

お見積り提出

お打ち合わせの内容を元にお見積りを提出させていただきます。

制作

企画にあった動画や画像の制作を開始します。

導入

実際の導入場所での設置・導入を行います。

導入事例

ふくモモ親子展「18歳の暗喩」

この度、有限会社ワイズコーポレーションはアイウェア型ウェアラブルデバイスのメーカーである株式会社テレパシージャパンのTelepathy Walkerを採用し美術館、博物館、個展向けのビーコンアプリ『 Y's Beacon 』を開発いたしました。
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